新ドライバー D460L
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D460シリーズのLタイプ
D460L
Lの意味はLow
打ち出し角が低いロフト9.5°です。
このD460シリーズ
ロフトが3タイプありますが、ロフトが違うだけではありません。
9.5°のロフトを使いたい人には、その人なりの求める弾道があり、
12°のロフトを使いたい人には、その人が求める弾道があります。
それを実現するべくロフト毎に型をつくり、ロフト毎に最適な重心位置を設定しています。
最適…と言いますとスマートな感じですが、
今回の設計コンセプトは打ち手が求める重心位置の違いによる特性を目いっぱい表現する事。
ロフト10.5°のタイプはD460M
ロフト12°のタイプはD460H
それぞれ全く違う重心位置特性を発揮します。
このD460Lは重心深度が浅く、
このヘッドから打ち出される打球はバックスピンが非常に少なくなるのです。
もっとランが欲しい、
バックスピンを減らしたい方には是非お試し頂きたい。
今までに体験した事が無い打球をお約束します。
草場
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