ヘッドの大きさ
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日本シリーズ
石川選手惜しかった。
でもプレーオフまで行ったのは凄いですね。
気になるニュースがあったので
2週前のダンロップ・フェニックス開幕2日前、石川はドライバーのネックに鉛をはった。直前の試合で予選落ちを喫し「自分でも何が起きているか分からない」と深い悩みを吐露。「ダンロップ-」の練習ラウンドは2番ウッドをテストするほど追い込まれていた。きっかけはその練習を偶然一緒に回った片山晋呉の助言。メジャー通算4勝のエルス(南アフリカ)を例に出し、ネックに鉛をはる策を提示してくれた。
石川プロが初優勝した時のドライバーは380cc
賞金王の頃に使っていたドライバーも体積は小さいものでしたが、今のドライバーは460ccで慣性モーメントが大き過ぎるのでは?
良い悪いではなく、石川プロにはもう少し小さい方が合うと…
だから鉛をヒール側に貼って多少操作性が良くなったのではと推測します。
草場
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