重心位置
公開日:
:
ブログ
ゴルフクラシック9月号
FW&UT106モデルの重心位置が載ってます。
各メーカーの考え方が詰まった情報です。
このように重心位置が注目されたのはやはり竹林氏の功績だと思います。
竹林氏曰く、重心距離によってスイングは変わってくると
そして
FWの平均重心距離は33.5m
UTは34.5m
年々長くなっています。
これはドライバーからアイアンまでヘッドの大型化によってですが、
その原因は素材の進化。
スイングはと言うと
ジョーダンスピースを筆頭に最近の若手選手のスイングは昭和のそれとは激変だと思います。
これからクラブはどのように進化するのか予想できませんが、
ヘッドの重心位置は必須の管理項目です。
草場
関連記事
-
-
結ばない紐「キャタピラン」
こんばんは このところめっきり寒くなり朝早いゴルフは辛いなぁ~という季節に
-
-
11月試打会のお知らせ
11月19日(日) 10:00〜16:00 場所:アコーディア・ガーデン調布(旧ニキシマスポ
-
-
アイアンシャフトの剛性データ
ゴルフクラシック アイアンシャフトの計測データが載ってます。 3点剛性値
-
-
勇気のレイアップ❗️
日本女子オープン 堀琴音プロの17番490ヤードのパー4。 -4トッ
-
-
松坂屋名古屋店 その2
松坂屋名古屋店の総売場面積は なんと86,758平米 これは日本一だそうです。 南館5階ゴルフウェア
-
-
USTマミヤフィッティング会
こんばんは 来る10月16・17日に大丸東京店にて、
- PREV :
- BUCHIアイアン欠品のお知らせ
- NEXT :
- またまた⛳️



