PCM
公開日:
:
ブログ
業界紙
PCM:プロフェッショナル クラフトマン マガジン
今年も春のカスタムドライバー一気打ちテスト
巷で騒がれている重心位置が球筋にどう影響するのか?を検証する。
という特集です。
しっかりと計測
弊社からは
SHEPHERD Air
試打テストの結果、テスターのコメントから
今回はボールの掴まりが向上したとなっています。
改良されたのでは?とも。。。
実はAirに改良はありません。
前回と違う点はシャフトの違いでは。
今回はアルディラTOUR-JV blue65
Airの特徴として重心距離が長い点が挙げられます。
重心距離が長いと距離は出る傾向になります。
反面、シャフトを軸にしたヘッドの慣性モーメントは大きくなりますから、
ボールの掴まりやすいヘッドとは言えません。
やはりヘッドの特性を活かすためにはシャフトの特性を考慮すべきですね。
Airとアルディラ!!
良いですよ。
草場
関連記事
-
-
日本では体験できないスコットランドのゴルフライフ②
日本では体験できないスコットランドのゴルフライフ その2 今回は 「こどものゴルフ」
-
-
重いボール軽いボール
フライングシープです。最近考えているのが重いボール軽いボールなんです。といってもそれはゴルフボールの
-
-
勇気のレイアップ❗️
日本女子オープン 堀琴音プロの17番490ヤードのパー4。 -4トッ
-
-
BUCHI VS200+(プラス)
こんばんは スタッフブログメンバーの増員により これからは個人的には
-
-
憧れのヘッドスピード50m/s
私のヘッドスピード(HS)は43m/s程度ですが、平均飛距離は250ヤード前後。 どちらかといえばヘ
- PREV :
- 今日は試打会でした!
- NEXT :
- 日本初⛳️






