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流線型へのこだわり 田淵 正敏


日本には古来より名刀と呼ばれる刀がある。
その刀を作る刀鍛冶。

田淵 正敏にはそれに繋がるオーラがある。
事実、田淵の作製したアイアンには名刀を思わせる雰囲気が漂い、構えた時の違和感がない。

アドレスしやすく、描かれる光のラインが持つ者を鼓舞してくれる。


クラブマイスターの世界へ飛び込んだ田淵は流線型:Rに対して、強いこだわりを持つ。
これを生み出すのは感性的なものであり、他の追従を許さない。
多くのゴルファーの意見に耳を傾け、造形と研磨に全てを捧げる。

「アドレスしやすいだけでは駄目です、すっきりしていても力強くなくては。」
素材の素が強い打感と強い球筋をゴルファーに与える。

大量生産とは異なる鍛造による形成は強い打感と強い球筋をゴルファーに与える。
鍛造による形成は風に負けない力強さを生み出す。




この名刀と真摯なる刀鍛冶に惹かれ、多くのプロが田淵のクラブを求める。
そして勝利を共に勝ち取ってきた。

田淵の手で作られる全てのクラブが究極である。
このこだわりを全てのゴルファーに体感してほしい。




田淵 正敏(たぶち まさとし)
有名プロのウエッジ、アイアンを削る。
全番手のつながり、アドレス時に描かれる光のラインにこだわりと、情熱を注ぎ込む。
今まで、プロの仕事を中心にしてきた、ノウハウ、こだわりを全てのゴルファーに体感してほしい。


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