パッティング
公開日:
:
ブログ
先日久しぶりのゴルフでした。
天気は良く花粉も最強で、プレ
ー中は影響ありませんでしたが
次の日は目のかゆみと鼻水くし
ゃみで顔はグシャグシャでした。
その日のグリーンは10.5フィー
トという速さで傾斜もあるグリ
ーンです。
自分のテーマはパッティングの
ストロークを「等速」にすると
いうテーマでしたので丁度良い
速さでした。
一緒にラウンドしたアマチュア
の方達は皆さんパッティングは
上手な方達でしたが、やはり上
からは早かったようで、なかな
かタッチが合わず全てオーバー
してました。
そこで早いグリーンは等速でイ
ンパクトすると良いとアドバイ
スすると最初は苦労してました
が慣れてくると徐々にタッチが
合いだしました。
やはり普段の8フィート9フィー
トのグリーンは加速させながら
のインパクトでOKですが、速い
と感じたらなかなか難しいです
ね。
トーナメントプロがクローグリ
ップにするのが分かります。
等速でのストローク練習してみ
てください。
二階堂
関連記事
-
-
「最近の若い者は…」
最近の若いもんは…という若者はどうしようもないと言った言葉は何千年も前から 繰り返し言われてる
-
-
そもそも何で グリップエンドに穴が?
そもそも何でグリップエンドには穴が開いているの? と聞かれました。ので 何のため
- PREV :
- ジャパンゴルフフェア
- NEXT :
- 室内練習用ボール



